こんにちは。大分の物件情報を楽しく届けるニュースレター「月刊ReV(リブ)」です。
今回は、新年特別企画として開催したリブ不動産のオープンハウスについてご紹介します。
「暖かくなったら何しよう」「こんな暮らし、できたらいいな」。
そんな気持ちが自然とふくらむこの季節。
オープンハウスは、理想のマイホームを“想像する時間”そのものを楽しめるイベントです。
オープンハウスって、どんな会?
今回のオープンハウスは、完全予約制でじっくり見学できるスタイル。
ただ物件を見るだけでなく、「ここでどんな生活が始まるか」を、五感で感じていただくことを大切にしました。
大きな窓から入る光、部屋の広がり、動線の気持ちよさ。
図面や写真だけでは伝わらない“リアルな住み心地”を体感できるのが、オープンハウスの魅力です。
「必要なところだけリノベ」という選択
今回の見学では、「全部新しくする」ではなく、
必要なところだけ手を入れるリノベーションの考え方もご紹介しました。
キッチンや水回り、収納、窓まわりなど、
毎日の暮らしに直結するポイントを整えることで、
住まいは驚くほど快適になります。
「ここをこう変えたら、もっと暮らしやすくなるかも」
そんな会話が自然と生まれるのも、現地で見るからこそ。
未来の暮らしを、ちょっと先取り
オープンハウスは、「家を買う・買わない」を決める場ではありません。
むしろ、「自分たちはどんな暮らしがしたいのか」を考えるきっかけの場。
家族での時間、趣味のスペース、これから先のライフステージ。
住まいを通して、未来の話が自然とできる。
それが、リブ不動産がオープンハウスで大切にしている価値です。
We are your FAMILY!!
リブ不動産は、「大分イチの人情不動産」を目指しています。
土地・住宅の売買も、リフォームも、まずはなんでも相談できる存在でありたい。
オープンハウスも、その延長線にある取り組みです。
「ちょっと見てみたい」「話だけ聞いてみたい」
そんな気持ち、大歓迎です。
これからもリブ不動産は、
住まいを通じてワクワクできる時間を、大分の皆さんと一緒につくっていきます。