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2026.07.13

「負動産」を「富動産」へ。大分の実家をあきらめる前に、リブ3兄弟を頼ってください|月刊ReV 第8号

遠方にある実家の管理、家の中に残された荷物、進まない遺品整理、古い家の活用方法など、実家に関する悩みを抱えていませんか?
リブ不動産では、ゴミ屋敷や残置物がある状態でも、そのままご相談いただけます。大分のおせっかい3兄弟が、実家の悩みを丸ごと引き受けます。

「負動産」を「富動産」へ。

大分の実家、あきらめる前に

相続した実家や、誰も住まなくなった空き家。
「遠方に住んでいるため管理できない」
「家の中が片付いていない」
「古すぎて価値がないと言われた」
そんな理由から、活用や売却をあきらめてしまう方も少なくありません。
しかし、古い家や荷物が残された家であっても、建物の状態や立地、活用方法をあらためて確認することで、新しい価値が見つかる可能性があります。
大分の実家でお困りのときは、「リブ3兄弟」という家族を頼ってください
大分のおせっかい3兄弟が、あなたの実家の悩みを丸ごと引き受けます。

こんなお悩みを抱えていませんか?

1.遠方に住んでいて、大分の実家を管理しきれない

定期的な換気や草刈り、建物の確認など、空き家の管理には時間と手間がかかります。
県外や遠方に住んでいる場合は、実家へ足を運ぶこと自体が大きな負担になってしまいます。

2.家の中がゴミ屋敷状態で、人に見せるのが恥ずかしい

長期間使われていなかった家には、家具や家電、生活用品などがそのまま残されていることがあります。
片付けができていないからといって、相談をためらう必要はありません。

3.遺品整理が進まず、精神的に負担を感じている

思い出のある品を整理することは、体力的にも精神的にも大きな負担になります。
すべてを自分たちだけで片付けてから、不動産会社へ相談する必要はありません。

4.ほかの業者から「価値ゼロ」「解体が必要」と言われた

古い建物だからといって、必ずしも取り壊す必要があるとは限りません。
建物の状態や改修方法を確認することで、活用できる可能性があります。

5.兄弟間で意見が合わず、何から手をつければよいか分からない

相続した実家について、売却するのか、残すのか、活用するのか。
家族それぞれの考えが異なり、話が進まなくなってしまうケースもあります。

リブ不動産が選ばれる「3つの強み」

Point 1 ゴミ屋敷・残置物も「そのままでOK」

片付け不要です。
家具や家電、生活用品などが残っている状態でも、そのままご相談ください。
「家の中を見せるのが恥ずかしい」
「相談前に片付けなければいけない」
と、罪悪感を持つ必要はありません。
ほかの不動産会社が嫌がるような、手間のかかることや面倒なことこそ、私たちの出番です。

Point 2 「古家=お宝」に変える再生技術

古い家だからといって、すぐに壊してしまうのではなく、直して使う方法を考えます。
リブ不動産では、技術者の目線から建物の状態やリノベーションの可能性を確認し、建物が持っている価値を算出します。
解体を前提にするのではなく、再生できる可能性を探ることで、他社よりも高い査定額を目指します。

Point 3 専門特化の「リブ3兄弟」チーム体制

リブ不動産では、交渉・傾聴・技術、それぞれの分野を得意とする3人がチームとなって対応します。
実家や空き家の問題は、建物の査定だけで解決できるものではありません。
家族間の話し合いや、荷物の整理、建物の修繕、今後の住み替えなど、さまざまな問題が重なっていることがあります。
三兄弟それぞれの専門力を生かし、複雑な案件の解決を目指します。

リブ不動産の実績

リブ不動産では、物件の査定や売却だけでなく、住み替えに関するご相談にも対応しています。

成約までの平均期間

約2か月
直近1年間にリブ不動産が取り扱った物件の、平均成約期間です。

住み替え相談件数

年間17件
現在の家の売却から、新しい住まい探しまで、まとめてご相談いただけます。

査定から契約に至った割合

41%
2025年にリブ不動産で査定を行った方のうち、売買契約に至った割合です。

新居成約満足度

91%
アンケートを回収した11件のうち、10件のお客様からご満足いただいています。
※掲載している数値は、紙面制作時点のリブ不動産の実績をもとにしています。

大分のおせっかい3兄弟が引き受けます

実家や空き家の問題は、不動産の価値だけでは判断できません。
家族との思い出が残っていたり、相続した方同士で意見が異なっていたり、何から始めればよいか分からなかったりすることもあります。
リブ不動産では、物件だけを見るのではなく、その家に関わる人の悩みや事情も含めてお話を伺います。
「売るかどうか、まだ決めていない」
「何ができるのかを知りたい」
「家の中が片付いていない」
という段階でも問題ありません。
まずは現在の状態を確認し、その家に合った活用方法を一緒に考えていきます。